私は基礎科目の英会話を履修しています。前期は初級で簡単で楽しかったんですが、中級になったとたん難易度が上がった気がします。教材のレベルはもちろん、先生(外国人)も「Understand?」と聞く回数が減った……。まあ、先生はおもしろくて好きだから授業は楽しいんですが、わからないことが増えてちょっと「はう!」って感じです。
その授業の中間テストで英語が公用語として話されている国についてレジメを提出して、ペアの子と会話(ってかプレゼン?)をするんです。ああ、英語が苦手な私にどうしろと? そりゃ、前期は英会話の成績よかったですよ。でもあれは「ともかくしゃべる!」と文法無視で必死にしゃべったからです。まともに英語で説明しようとするとわからない……。国はカナダにしたんです。ちょっと前に家で「カナダって戦時中はどこの味方だったのか?」という会話が出たので気になってたんです。それを調べるついでに〜とカナダを(独断で)選択。調べてみると以外と知らないことが多い国ですね。イギリスとフランスが領事争いして、イギリスが勝って、わりと近年に独立。しかも今でも元首はイギリスのエリザベス女王ですし。でもそれらをどう英語で? こういう時、バイトしているとまとまった時間がとれずつらいですね。しかも今月末は文化祭があった上、研修旅行もありますし。やるからにはきっちりしたいんですが。
けど、英語の国についてレポートを書くとしたら、英国にしますね。最近、ある本の影響で、ケルトに興味を持っているので。(ある本と言うのも、貴女なら分かるよね)
まぁ、ケルトは英国ではないのですが。
ケルトの妖精の物語は中々面白い!!
aoiさんがいっているホントは裏表紙に暗号(?)のあるあの本ですか? ケルトといわれるとケルト石しか思いつかない私。最近妖怪ものばかりなので妖精ものも読みたいですね。
明日から合宿なのでレスが遅くなる可能性アリです。
裏表紙ではなく、全ページに暗号が書かれている書かれている本も読んだことあるので。今回の興味の発生源はそれとはまた違いますが。
でも、多分、アナタも呼んだことがある本だと思います。
やっぱり、私はヨーロッパ好き。
町並みもすっごく綺麗なんだもの。
(←わかっていない)ギブアップです。またなんの本か教えてください〜。
私が思い浮かべてたのはどうしても名前が思い出せないんですが、2冊出てて高校の図書室の海外の本があるところにあって表紙後ろに暗号が書いてあるの。妖精もので主人公がが博士(?)……読んだことがないので記憶が曖昧です。ああ、これの題名も教えてください。読もうと思っていてずっと忘れてたり……。
まぁ、はっきり言いますと、ケルトの興味の主な発生源は『薬屋』ですね。
他にも、海外のファンタジーです。(英国の)
一時、(東洋を除く)神話を読み漁ってましたから、それもありますけど。
『薬屋』ってケルトが題材になってましたっけ? リベザルがポーランドの妖精としか覚えてなかったです。
私は民俗学の授業をとっているせいか神話より伝説や風俗のほうに興味がありますね。
でも、それ以外にも欧州風味は出てますけど。
『薬屋』の文庫本買っちゃいました。(えへっ)
文庫本も買ったんですか!
私は本屋でイラストを堪能するに留めます。ってか今だ本屋で巡り合ってなかったりします。
高遠さんのイラストには早くお目にかかりたいですね。
唯月さんのHPでも、絵がのってたりしているようですが。
が、他の登場人物も楽しみなので文庫本は探します!
HPは一応発見。リベザルが可愛かったです。